2~3ヶ月だけ使用しました。低音域から高音域まで、太く柔らかくシンフォニックな音が出やすいと思います。使用にともなうシャンクの擦り傷程度で、大きな傷等はなく美品だと思います。定価57,800円(税込)マウスピース詳細bottom’s bells 5L χリム内径:25.8mmスロート直径:7.2mmシャンク:ラージシャンクGP仕上げ東京交響楽団首席トロンボーン奏者・大馬直人氏監修モデルで、現代オーケストラ奏者に要求されるスペックを備えた、まさにプロ仕様のマウスピース。ブランク(外観形状)をはじめ、そのほとんどが新設計。ビロードのような緻密な響きは、ソリスト向けの多かった従来のwillie’sマウスピースとは一線を画す仕上がりです。通常の真鍮より多くの銅を含んだ、χ-metal(カイメタル)を母材に用いることで、緻密な響きと異次元の吹きやすさを両立させました。大馬氏監修によるユルゲンフォークト社の新作トロンボーン「N-18」とベストフィットなのはもちろん、相性の悪い楽器が見つからないほどの汎用性を持っています。大馬直人氏のコメントこの度willie‘s社より、私が監修したマウスピースが発売されることになりました。第一印象は「抜群に吹きやすい!」でした。特に金メッキモデルは口当たりがとてもよく、温かみがあり柔らかいサウンドを楽しめます。少ない息でも効率よく響いてくれます。これがχ-metalとSuper Milky Cupの効果なのかな?私の楽器ユルゲンフォークトN-18はもちろん、Bach42Bなど様々な楽器によく合います。多くの方々にお試しいただきたいマウスピースです!#トロンボーン#マウスピース#ウィリーズ#willies
商品の情報